恋に勝つキレイ肌の魔法

Win the love with beauty your skin

恋と美

10歳も年下の彼を好きになって告白するまでに私がやったこと。そして結果は…

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恋はあるとき突然やってくるもので、もう独身を通して人生を満喫するぞ!と気合いを入れて生きていたのに、いきなり私は恋をしてしまいました。

それも毎日ランチにいくカフェのお兄さんに。

明らかに私より10歳くらい若くて、まさにゆとり世代!

のような爽やかさがあって、なんだかそれが余裕に見えて彼を見てるとなんだかほっとするなあ、くらいがはじめの印象でした。

当時私は、管理職になったばかりで大きなプロジェクトを任されていて、日々充実していたけど常にプレッシャーとの戦いでした。

それを立場的に会社では相談できる立場ではなかったので、毎日の私の息抜きは、ランチタイムの優しい味のコーヒーとワッフルでした。

そんな毎日を繰り返す中で、私はコーヒーと10歳年下の彼りょうほうに、恋をしてしまったのです。

それに気づいた私は、仕事で一気に集中して物事を成し遂げる時のように、一気に彼との距離を縮めよう!と決意し、それには、いまよりマイナス10歳若く見えなければいけない!

そのために、なによりも頑張ったのはすっぴん肌が意外にかわいい!って思ってもらえる肌になるためにしたことをご紹介!

化粧品を全てやめてみる。

実は知ってましたか?

化粧品の裏を見ると全成分表示って書いてあるんですが、そこに記載されているカタカナが多ければ多いほど化学物資が多いため、だんだん肌に蓄積されて、それが原因で肌がくすんだり、シワができたりするらしいんです。

そういう情報は知っていたのですが、全ての化粧品をやめました。

はじめは肌の掃除が始まるので乾燥していましたが、しばらくして肌の老廃物ができったあとはひたすら肌が呼吸してるのがわかってきて、透明感が出てきてくれました!肌断食って、よくいいますよね。

水分をよくとる。

体の70%は水分というくらい体に水分が沢山ある人は病気もしないですし、元気なわけです。

人間は1日に2、5?の水分を尿や汗で排泄しているわけですが、その分の水を飲めていない人が多すぎるわけです。

それが原因で血がドロドロになり、血の巡りが悪くなることで、様々な病気を起こします。

それは老化への加速度をどんどんすすませるわけですから、毎日2リットルの水を飲むようにすました。

マスカラやアイライナーをやめて、きれいな目もとをつくる

アイメイクをしないほうが彼女の顔が好き!という方が多いのは、最近納豆ですね。

不自然なマスカラ、アイラインは若い男子から見ると整形みたいで気持ち悪い!

というひともかなりいるということを知り、ギリシャの医薬品の学術雑誌に記載されている、松ヤニ、雲母、マイカなで天然由来のものだけを使用すると、不思議なんですが、眉、まつ毛がぐんぐん伸びるんです!

9ヶ月前後くらいから、手で、顔を洗おうとしてると眉毛、まつ毛がなんだかひっかかるようになり素肌美だけで勝負できる肌を手に入れました!!

それと同時に手に入れたものがお友達大絶賛の今の旦那様です!

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